ランニングシューズ アマゾン 返品

なんでアマゾンでランニングシューズを注文してみたのか?

あなたはスポーツショップでランニングシューズを選ぶ時にこんな経験をしたことはありませんか?

 

「もっといろいろなシューズを試したいのに遠慮してしまう」

 

「試し履きの時にちょっと歩くだけではフィットしているか分からない」

 

「試すと買わなきゃいけない気がして・・・」

 

あなただけでなく、みなさん同じように躊躇してしまい”妥協”して購入する方も多いのではないでしょうか。

 

かくゆうオッサンも、ランニングシューズの選び方はもとより、自分の足の正確なサイズさえ知らなかった初心者の頃は同じでした。

 

 

また、ショップのスタッフさんからこんなことを言われたことはありませんか?

 

「走ると足がむくむので1cm大きめのサイズを!」

 

「幅が広いほうが楽に走れますよ!」

 

「サイズに余裕がないとマメができますよ!」

 

 

そして、この通りにおすすめされたランニングシューズで走ってみてどうだったでしょう?

 

思い通りに走れない。

 

ヒザや足首などどこかが痛くなってくる。

 

爪が黒くなる(内出血)。

 

マメや水ぶくれができる。

 

などの症状が出ていませんか?

 

 

もし上記の症状が出ていたら、シューズ選びが正しくない可能性があります。

 

もちろん、スタッフさんも親身にアドバイスをしてくれたと思います。

 

しかし、スタッフさんも知らない”本当に”ジャストフィットなシューズ選びがあるとしたら・・・

 

 

 

シューズ選びはポイントさえ押さえれば決して難しくはありません。
(※そのポイントはこちらからチェックしてください)

 

でも、あなたにぴったりなランニングシューズを見つけるには、まずはゆっくりと時間をかけ、納得ゆくまで履き比べることが大切です。

 

 

オッサンも今までは、スポーツショップで実際に試してからランニングシューズを購入していました。

 

しかし、もっとじっくりと試して、納得してから購入したいと思っていました。

 

やはりショップだとスタッフさんの手前、何か遠慮というか焦るというか、落ち着いてお試しが出来ないんですよね〜

 

 

そこでかねてから気になっていた通販でランニングシューズを買ってみようと思ったのでした。

 

通販でランニングシューズ!?

 

っと思われるかもしれませんが、ショップによっては返品無料だし、リアルなショップとは品揃えが格段に多い、そして何よりも大体において通販のほうがリーズナブルです。

 

 

ネットショップも様々ありますが、オッサンが選んだのはあなたもご存知アマゾン!

 

オッサンはアマゾンで買い物をすることも多く、幸いなことにトラブルもないので信用はあります。

 

何より、他のショップで購入するとなるとクレジットカードやらの個人情報を入力しなくてはならないので用心深くもなります。

 

アマゾンならもう登録してあるので新たに入力する必要もありません。

 

 

ですが、いくらアマゾン相手でも本音は、

 

「本当にタダで返品できるの?何かしらの手数料とかとるんじゃないの?」

 

「何かしらのインネンをつけてきて、返品させてくれないんじゃないの?」

 

といった不安はあります。

 

 

ですが、虎穴に入らずんば虎児を得ず。

 

というほど大げさではないですが、ウダウダ考えるよりもまずはやってみようと行動してみました。

注文前に正確な足のサイズを測る

まずは自分の足のサイズを正確に再採寸します。

 

当然「以前」のサイズは分かっていますが、ランニングシューズを新しく購入するときはいつも採寸してみます。

 

なぜなら足のサイズって変わるからです。

 

正しいサイズのシューズを履き続けると、足裏のアーチがしっかりと形成されくるので足のサイズは小さくなってゆきます。

 

なので、オッサンはランニングシューズを購入するときは、毎回、足のサイズ・ワイズを測り直します。

 

 

ヒザが直角に曲がるように座る高さを調整して、座リながら足のサイズを測ります。

 

座ることによって、足に体重が乗らないので正確にサイズを測ることが出来ます。

 

足の指が一番出ている箇所に印を付けます。

 

オッサンの場合は人差し指が一番出ている「ギリシャ型」で、日本人では約2割くらいの少数派らしい。

 

ちなみに足の指の形による性格判断によると、”リーダータイプで才能もあり想像力も豊かですが、わがままで亭主関白”ということらしい。

 

前半は良しとしても後半はなんだ?

 

人間誰もがワガママだろうし、オッサンは亭主関白ではない(ハズ)。

 

家事はするし、家族のご機嫌を伺う”和を尊し”とする肩身の狭い一家の主である。

 

まぁこんなことはど〜でもいい。

 

 

カカト部は一番出ている箇所に印を付けます。

 

浮いているので直角なモノを当てながら印をすると良いと思います。

 

ワイズ(親指と小指の付け根の部分の足囲)も測ります。

 

 

計測結果によると、
サイズ(足長):右足25.0cm 左足25.5cm
ワイズ(足囲):右足23.5cm 左足23.8cm
だった。

 

ムムム・・・困った事になったぞ。

 

オッサンの足サイズは、ワイズはスリム一択だが、問題はサイズの方だ。
ちなみにサイズ毎のワイズの基準はこちらを参照してください。

 

どういう訳か左右ともにキリの良い数字で、しかもワンサイズまたいでる。

 

これが右25.2cmで左が25.4cmとかだったらシューズサイズは25.5cmとなるんだけど、右足25.0cmだけで考えてもシューズサイズを25.0cmか25.5cmかと悩むところ・・・

 

しかも狙っているGT-1000はスリムワイズを展開していないので、余計しっかりと試し履きしないとわからない状況になってきました。

 

 

っという訳で、今回はアシックスGT-1000でサイズが25.0・25.5・26.0cmの3足をお試ししてみようと思います。

まずはアマゾンで扱っているかの確認

次はいよいよアマゾンにランニングシューズの発注です。

 

今回のお目当てのシューズは【アシックス GT-1000】です。

 

はぁ?っと思われた方はよくご存知ですね!

 

そう!先程も書きましたがGT-1000って日本ではスリムタイプを展開していないのです。

 

スリムタイプが圧倒的多数の日本で、スリムを展開しない理由が理解できないのですが、まぁそ〜いうコトなんです。

 

今回はトレーニングシューズを求めているのですが、今まではGT-2000(もちろんスリム!)を履いていました。

 

GT-2000も悪くはないのですが、GT-1000も負けず劣らずトレーニングには良いシューズらしいので試してみたいのです。

 

問題はスリムがないので、余計じっくりしっかり試し履きしなければならないと感じているのです。

 

 

 

いくら品揃えの多い日本最大のECサイト【アマゾン】といえども、自分の狙っているランニングシューズとサイズがあるとは限りません。

 

なので調べてみます。

 

 

アマゾンで注文する際に一番気をつけなければいけないのが、アマゾンが直接販売するものだけではないということ。

 

アマゾンには「マーケットプレイス」と呼ばれるアマゾンとは違う出品者が出店・販売する売り場があります。

 

アマゾンのサイトに表示されているからといって、アマゾンが直接販売しているだけではないのです。

 

 

基本的にAmazon.co.jp(アマゾン直販)が販売、発送する商品の返品・交換については返品・返送料が無料です。

 

マーケットプレイスだと出品者によって条件が違うし、こちらはトラブルもなきにしもあらずなので極力利用したくないというのが本音です。

 

なので、注文するときはAmazon.co.jpが販売発送する商品のみを購入するようにしています。

 

まぁネット通販サイトの雄【楽天市場】は、そもそもアマゾンでいうところのマーケットプレイスの集合体だから、出品者によって良し悪しがあるのはしょうがないところですね。

 

 

 

という訳でお目当てのランニングシューズをアマゾンのサイトで探します。

 

【アシックス GT-1000】と入力するとズラ〜っと表示されます。

 

さすが!一流メーカーのシューズだ!

 

新旧のGT-1000が表示されるのがインターネット通販のスゴイところ。

 

リアルなショップだったら最新モデルだけかせいぜい昨年モデルが置いてあるかどうかといったところですが、ネット通販ではかなり以前の旧モデルも登場します。

 

でもメーカー側も過剰な在庫を持たないように生産調整をしているから旧モデルは数とサイズが少ないですね。

 

あと毎年のようにモデルチェンジしますが、必ずしも改良だけでなく却って改悪することもあるので新しければ良いわけじゃないので注意が必要です。

 

GT-1000の場合はそれ程改悪はされていないので、発売年度は特に気にしていません。

 

 

画面左端の「絞り込み」の「配送オプション」欄内の「通常配送料無料」にチェックを入れると、通常配送が無料のシューズに絞り込まれます。

 

んがしかし!ここで安心してはいけません。

 

まだ完全に絞り込まれていません。

 

 

次にお目当てのシューズをクリックして、そのシューズのページに移動します。

 

シューズの「サイズ」の「選択」及び「色」欄で発注するサイズと色を選びます。

 

ここまで来てようやくシューズの価格と配送料/返品料が無料かどうかが表示されます。

 

サイズや色によってアマゾン直販でない場合があるので注意が必要です。

 

価格の横に「通常配送料無料 詳細返品無料」が表示されていない場合はアマゾン直販ではありません。

 

 

ここまできて自分の求めているシューズがアマゾン直販でないのはガッカリですが、タダでじっくりお試ししたいので諦めるべきか・・・判断が難しいところですね。

 

 

幸いなことにオッサンの場合は、「GT-1000 5 トゥルーレッド」の25.0・25.5・26.0cmはアマゾン直販でした。

 

ちなみにアマゾンの画面ではシューズをいろいろな角度から見ることが出来ますが、動画で見ることも出来たのが新鮮でした。

 

スゴイ時代になったもんだ!

 

 

カートに入れて、レジに進んでポチッとな!なんだけどアマゾンの注文でいつも迷惑なのがこの画面↓

 

Amazonプライム会員のお誘いなんだけど、スゴイ紛らわしいぜぃ!

 

慣れてない人・よく分からない人は「次に進む(試す)」を押しちゃうよね〜

 

 

プライム会員は一応30日間無料でお試しできるし、期限内に解約手続きをすれば問題ないけど、手続きを忘れてたりすることもあるから極力お試しは避けたいところ。

 

ちなみに義姉は見事にアマゾンの策略にハマり、解約手続きを忘れ、しかも年間プランだったので一年間はアマゾンを利用しまくったらしい。

 

 

 

注文手続きが終わると、すぐにアマゾンから”注文の確認メール”が来る。

 

さらにはご丁寧に”発送しましたメール”と”配達中メール”も来るので、何をするわけでもないけど一応確認する。

アマゾンからGT-1000が届いた

2日後、早速アマゾンから注文したランニングシューズが届いた。

 

いつも思うがアマゾンの箱は必要以上にデカイ!

 

まぁ、今回はシューズ3足分だから余計にデカくなるんだけど・・・

 

 

 

サイズ違いとは言え、同じランニングシューズが3足というのもなかなかない経験だ。

 

 

 

やっとお試し作業に入りますが、先ずは気を付けるべきポイントを確認しておきましょう。

 

●当然室内でのお試しになります。
ランニングシューズという性質上、本当は何kmか走ってみないと正直わからないというのが本音なのですが、汚してしまうのはNGです。
もちろん、いくら室内でも汚すのは問題外です。

 

●商品タグは付けたままにしておく。
ある意味新品の証ですから・・・

 

●靴下を履いてから足を入れる。
衛生上、当たり前ですね。

 

返品したシューズはあくまで商品です。

 

新品としてどなたかの手に渡るかもしれないので、丁寧な扱いをする等キチンとルールを守りましょう!

 

タグは邪魔なんだけど外すわけにもいかない

 

靴下はランニング用を装着

 

できれば開封した時の梱包状態を覚えておく。

 

返品時には届いた時と全く同じ状態での返品を心がけます。

いよいよお試し作業に!

まずは一番小さいサイズからお試しします。

 

これはとっても大事なことので間違いないようにしてください。

 

当然一足目はキツイと感じるはずです。
※これがキツイと感じないならそもそもアウトです。

 

大事なのはそのキツさ加減なんです。

 

キツさの許容範囲がどこまでなのかをしっかりと見極めたいのです。

 

これが大きい方から履いていってしまうと、そのキツさが曖昧になってしまい加減が分からなくなってしまうのです。

 

25.0cm編

先ずは25.0cmからですが、ヒモの結び方をいつも自分がやっているようにゆわきます。

 

これが自宅でお試しをしてみたかった大きな理由のひとつです。

 

リアルショップだとスタッフさんの手前、できないんですよね〜

 

 

いつも以上に時間をかけてしっかりと締めてゆきます。

これがやりたかったんよ〜

 

んで思ったのが、やっぱりキツイですな!

 

締める作業をしている時点でもう結構キツかったから、立ち上がってみると足に体重が掛かって余計にキツさが増す。

 

このまま外に走り出したい衝動の駆られるが、それをやってしまうとお買上げになってしまうので、とりあえず自宅内をウロウロする。

 

何の意味があるかわからないが、階段の昇り降りもやってみた。

 

20分程履いていると馴染んできて最初のキツさが少し和らいだけど、それでもちょっとキツすぎかな・・・

 

どこかが”当たる”という感じではないけれど、指全体が丸まってしまう。

 

しかしさすがはGTシリーズ、カカトのホールド感はバッチリだ!

 

 

25.5cm編

本命のサイズだったんだけど、足を入れた途端「アレ?ちょっと大きいかな?」と感じた。

 

カカトのホールドは良いのだけれど、足先全体がゆるい・・・

 

この緩さの程度を実感するために、小さいサイズからフィッティングしてゆくのがポイントなのです。

 

 

ヒモをキツめに締めたんだけど全体のフィット感がイマイチな感覚。

 

これがスリムじゃないシューズの悩みどころ。

 

何も知らなかったらお店のスタッフに「ピッタリですよ!ある程度の余裕があったほうがいいですよ!」なんて言われて、意気揚々で買っちゃうんだろうな〜

 

新品の時点でこの感じだと100kmも走ればブカブカになるだろう。

 

長い時間・距離のトレーニングを考えると、これでは故障の原因になりそうだ。

 

20分間履いてみたけれど特に改善することもなかった。

 

 

26.0cm編

25.5cmで「大きい」と感じるんだから26cmは言わずもがななんだけど、せっかくなので履いてみた。

 

 

「・・・・・」やっぱり大きすぎる。

 

カカトのホールドも大アマで、足全体にゆとりがありすぎてフワフワしている。

 

これでランニングなんて不安以外の何物でもない。

 

ウロウロしてみるがやっぱり着地時に足が動く。

 

これで20kmも走ればカカトに水ぶくれと指の爪は内出血で黒くなるだろう。

 

 

ランニングシューズとしてでなく普段履きならこれくらい余裕があったほうが快適と感じるかもしれないが、ランニングとなるとこれでは走れない。

 

 

 

26.0cmは問題外!

 

もう一度25.0cmと25.5cmを履き比べてみた。

 

新品の状態だけで考えれば25.5cmだろう。

 

25.0cmではキツすぎる。

 

 

今回のGT-1000はトレーニングシューズ用で考えています。

 

トレーニング用となると、オッサンの場合は履きつぶすので数千km以上は走ると思います。

 

そうなるとシューズ全体はかなり伸びているので、25.5cmだとブカブカになっているでしょう。

 

 

今は25.0cmはキツイけれど伸びを考えればちょうどよくなるかもしれないし、それを期待したい!

 

正しいサイズのシューズを履き続ければ、足裏のアーチがしっかりと形成されて足のサイズは小さくなるはずだ。

 

っという訳で、今回は小さいサイズにチャレンジしてみようと思います。

 

25.0cmに決定!

結構大事な返品作業

さて、購入するサイズが決まったので、次は返品作業です。

 

届いた時と同じ状態で箱に入れますが、当然一足分の隙間ができたので新聞紙を丸めて隙間に押し込んだ。

 

んで勢い余ってアマゾン箱にテープで封をしてしまったが、後でまだ早いのに気がついた。

 

 

箱の封印が終わり、返品手続きをするためにアマゾンのサイトにログインする。

 

『注文履歴』からGT-1000の『商品の返品』をクリック。

 

返品する商品にチェックマークを入れて『次に進む』

 

返品の理由が必要らしいので正直に「サイズが大きい」を選択。

 

『具体的な理由』も必須項目らしいが「サイズが大きい」という理由が全てなのだが・・・

 

一応何か書かなければならないので「足を入れてみたら大きすぎた」と小学生のような文章を入れてみた。
しかも2足とも全く同じ言い訳だ。

 

『手続き方法の確認と選択』及び『返送方法の確認』を確認する。

 

購入した時のカード情報や自分の住所が同じなら、ただ確認するだけ。
『返送手続きを開始』をクリック。

 

 

『返送方法』で『返信用ラベルと返送手順を表示・印刷』をクリック。

 

ここで『詳しい返送手順』や『返送先住所』・『今回の返品専用の返品受付ID』が表示されるので印刷しておく。
この印刷物は返品する箱に同梱します。

なので、もう一度封印した箱のテープをはがして印刷物を入れるハメになりました。

 

作業を終えるとすぐに「返品リクエストの確認」メールが届いた。
アマゾン箱を着払いで送って手続完了です。

 

さて、本当にタダで返品できるかどうかはまだこの時点では疑心暗鬼です。

 

キチンと返金を確認できて、はじめて疑いが晴れると思います。

 

 

実はオッサンは疑り深い性格なので、この返品時期をクレジットカードの締め日をまたいで作業しました。

 

つまり、締め日を過ぎてから返品したのです。

 

 

「返品リクエストの確認」メールにあった通り、数日後に「返金手続完了」のメールがきました。

 

もう既にこの時点でアマゾン的には返品・返金手続きは全て完了みたいです。

 

 

後はクレジットカード会社がどのような手続きをとるのかとなり、何かのトラブルがあってもクレジットカード会社が相手です。

 

カード会社の利用明細を確認すると、アマゾンからなんと!3足分の返金となっているではありませんか!

 

こ、これはもしかしてアマゾン側の手続きのミスで、一足だけ購入した分が引き落とされていないってこと?

 

つまり無料でゲットできちゃった!ってこと?

 

と悪魔のオッサン天使が耳ともでささやく。

 

 

いやいや、後でトラブルとか面倒くさいからアマゾンかカード会社に連絡しようよ!

 

オッサン天使(白い方ね♪)がささやいてくる。

 

黒と白のオッサン天使が両耳でささやくが、とりあえず様子をみようという結論に達した。

 

 

その翌月のカード会社からの利用明細には、やはり一足分の代金が引き落とされました。

 

だよね〜!

 

年間1兆円以上もの売上を誇るアマゾンが、そんな単純なミスしてたんじゃ商売にならないじゃん。

 

アマゾンにヌカ喜びを味わわせてもらったオッサンなのでした。

 

 

結果的には無料でお試し・返品の看板に偽りなしでした。

 

 

 

サイズのみならず、自分が持っているウェアとのコーディネイトとかも見れるし、自宅でゆっくりお試し出来るのはかなりのメリットがありますね。

 

まぁ、オッサンの場合はコーディネイトってほどのウェアもないですが・・・

 

 

次もじっくりとお試ししてから購入してみようと思っています。

 

すごいなアマゾンって!

 

アマゾンのランニングシューズサイトに飛びます

 

追伸、オッサンが購入してからすぐに同じシューズが1500円程安くなってました。

 

すごいなアマゾンって・・・(泣)

 

 

このようにアマゾンは時期によって価格が変動します。

 

必ずというわけじゃないけど傾向として、ランニングシューズは夏〜秋の期間が比較的安い方で、年末あたり〜マラソン大会シーズンまでがお値段がUPします。

 

購入意欲を思えば当然といえば当然ですね。

 

もし余裕があれば、購入時期を見定めてから行動したほうが、オッサンのように泣きを見ずに済むと思いますよ〜

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